家族療法

心の病気では?と迷ったら、手を見せて下さい。


問題行動の裏には心がある

  • 何を考えているのか分からない。
  • 何も話してくれない。
  • 何度言っても言う事を聞かない。
  • 周りの子どもたちと同じ事ができない。
  • なにかに強くこだわりを持っている。
  • 長い時間じっと座っていられない。
  • 落ち着きが無い。
  • 急に感情を爆発させる。
  • 人見知りで集団にとけ込めない。

手をあらゆる角度から分析し、行動を促す心(心理状態)を知る事ができます。

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困った行動は個性のあらわれかもしれない

お父様、お母様の「普通」の尺度で、お子さんを評価していませんか?
手の様相が違えば、「普通」の基準が違います。

問題行動の原因がお子さん特有の性格や気質であるならば、可能性に変えることができるかもしれません。

みんな存在価値を求めている

人はみんな固有の気質を持って生まれてきます。

生まれてからアイデンティティ(自我同一性)の確立をする15歳くらいまでの間、集団生活の中で、自分の存在価値を見出すために、自分の心を育てながら、その気質の使い方を学んでいきます。

気質を上手に使う事が存在価値に繋がります。子どもの問題行動の多くは、自分の存在価値を確立しようとする気持ちが原因です。

手には、存在価値を見いだすための情報がたくさん記されています。そして、気質を知るヒントをたくさん教えてくれます。

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HASTA手相 x 家族療法カウンセリング

手の特徴や状態から家族の絆を結ぶ独自のカウンセリング

家族療法とは、子どもを取り巻く家族関係や家族全体を対象としたカウンセリングで、カウンセラーは、ご家族自身お力で問題解決ができるようアシストする役割を担います。

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HASTA手相学研究所では、家族を構成しているお一人お一人の心の状態を手に現れる現象で捉え、行動の原因となる心理を探るテクニックを、家族療法カウンセリングに活用しております。
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